新しい戦前が、目の前にいる

​たかだか80年前に、私達は、二度と戦争をしません。と誓ったはずなのに、消費者民主主義に染まる住民たちは、未だに、威勢のいいリーダーを求め、戦争をしたい政治家に一票を託そうとしている様な空気を感じています。

更なる増税と国債を発行し続けて、それが、百歩譲って、住民らの苦しい暮らしが、少しでも良くなるためにされるのなら、仕方ないと思えるかもしれません。

しかし、かつてのこの国の様に、戦争に進んで行く事のために使われようと見える、そんな政策には強く反対します。

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